青春の日記
みなさま、こんばんは。
三寒四温が続いておりますがお体変調はないですか?
私はといえばゴソゴソと部屋の整理やらをしていました。
なにせ古い家
若き頃の懐かしい思い出の写真など見当たらないかと探しているとなにやらそれらしき古い写真が2枚ほど出てきました。
彼女の肩を抱いて満面の笑顔で映っていたのですが写真が小さくてはっきり確認できません
彼女の顔もはっきりせず多分そうだろうなと思いました。
彼女は思っていたほど細身で以外でした。
お宝は私が高校時代に付けていた日記です。
懐かしいやら恥ずかしいやら一人で照れ笑いしていました。
一つ思ったのはブログもそうですが過去の記憶として残しておくのはとても良いことだと思います。
自分の歴史や思い出など読み返すことができ本当に残しておいて良かったと思えます。
私の高校時代の日記は昭和52年5月30日に第三部として残っていました。
今となれば老眼で読めないほど小さな文字で綴られており恋心や学校の出来事などが記されています。
とても懐かしく見返しました。
まだ探せば第1部、第2部が出てきそうです。
おもえば当時我が家は近くの高校生たちのたまり場で私の日記を盗み読みされていた記憶があります。もしかしたら処分してしまったのかな・・・
今日は青春の一ページを思い起こしながら一夜を過ごします
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今日もお読みいただきありがとうございました。
これからの時間も楽しくお過ごしください
では失礼いたします。